お知らせ

折り本「干潟と渡り鳥の今と昔」完成

2017年11月8日に開催されたアジア湿地シンポジウム2017サイドイベント「渡り性水鳥の減少と生息地の環境変化―シギ・チドリ類とその生息地の干潟を指標に」の内容を、一人でも多くの方々と共有するため、…

「2018 鳥の年」市民サイエンス・ワークショップ(日本)のご案内

日時  :10月28日(日)午後2時から5時30分 場所  :東京大学 弥生キャンパス(農学部キャンパス)1号館8番講義室教室 タイトル:東アジアにおける渡り性スズメ目鳥類の現状と保全 ※詳細な資料は…

バードライフファームの農繁期レポート(8月号)が届きました!

米風土(マイフード)鳥取の皆様から8月の農繁期レポートが届きました! 暑い夏でしたが、水の心配もなく、田んぼには台風も来なかったので稲は順調に育ちました。このまま育てば美味しいお米が間もなくできそうで…

バードライフのサポーター“Friends of BirdLife”を募集しています

バードライフ・インターナショナル東京では、バードライフの活動を支援して下さるサポーター“Friends of BirdLife”を募集しています。 一口(1年間): 5,000円   ※二口以上お申込…

SATO YAMA UMI通信-オオヅルのビデオ3部作を公開

バードライフ・カンボジア・プログラムは、非繁殖期のオオヅルを支えている生息地におけるオオヅル保護のため、地域住民への環境教育を実施しています。 そこで今回、地域住民にオオヅル保護活動の重要性を伝えるた…

バードライフ・サポーターズクラブ(BLS)の皆様よりご寄附をいただきました

    バードライフ・サポーターズクラブ(BLS)の皆様から300,000円のご寄付をいただきました。 ご支援は、自然環境保全活動のために大切に使わせていただきます。 BLSはバー…

バードライフファームの農繁期レポート(7月号)が届きました!

米風土(マイフード)鳥取の皆様から7月の農繁期レポートが届きました! 田んぼのある日南町に避難勧告が初めて出たものの、田んぼのある大宮地区は町内で最も被害が少ないところでした。その後は大変暑い日が続い…

SATO YAMA UMI 通信2018年8月号

SATO YAMA UMIプロジェクト*の活動の進捗が、現地から届きました。 第三回目となる今回の更新では、現地パートナーが育成している若手スタッフが、2018年4月~6月までの活動を振り返りました。…

SATO YAMA UMI 通信‐カンボジア訪問

カンボジアのパートナー団体であるBirdLife Cambodia Programme(以下BLカンボジア)では、「オオヅル生息地におけるオオヅル保護のための地域住民への環境教育」と題し、小学生に対す…

  1. TOP
  2. お知らせ&世界ニュース
  3. お知らせ